Diary

対決?

ちゃんと接続をしてから… 毎日のように、Wiiをしている私。
家族全員、登録をしているものの、みんな1週間以上、Wii Fitをしていないので、みんなの広場に行った時は、全員が寝ている状態ダ…

Wii Fitは、その時の状態に応じて、いろんなメッセージを出すのだが、
「最近、りょうさんを見ませんね。」と言うメッセージが出たので、
「りーちゃん、Wii先生が、りょうさんを見ませんねって言ってるよー。」と言ったら、
「あー、久しぶりにやってみるかなぁ…」と、りーちゃん。

で、今日は、朝早くから、りーちゃんとWii対決をした。
…が、当然のように21歳のりーちゃんに勝てるはずもなく…
輝かしい(?) 私の1位の記録は、次々とりーちゃんになっていった!
しかも、私が大の苦手とするバランスゲームで、いくつも「パーフェクト」をとる、りーちゃん。
「あーた、すごいねー。」と言う私に、
「こんなみやすいのに、できんのが不思議じゃ。」と、りーちゃん。 (T_T)

唯一、私の方が上なのは、ヨガの種目だけ!
ふたりでWiiをすると、時間が過ぎるのは、あっという間だったわ♪

アッシー君!

今日から、会社はお盆休み。
…ということで、美容院に行くことにしていた私。
13時に美容院を予約していたので、12時にはお昼を食べるように準備していたのだが、
「1時間ほど仕事してくる」と家を出たダーリンも、「i-pod買いに行く!(←ボーナスが出たらしい…)」というみーちゃんも帰ってこない。
「先に食べちゃう? 美容院の予約、間に合わなくなるし…」と、りーちゃんとご飯を食べ始めたら、
「ただいまー。」と、ダーリン。
2分後には、「遅くなったわー。」と、みーちゃん。
「ママ、時間がないから、急いでるんですけど…」と言いながら、家族が揃ったので、一緒にお昼ごはん。

「パパさぁ~、お昼から何してんの?」←みーちゃん。
「特に予定はないよ。」←ダーリン。
「じゃあ、ツタヤに私を連れて行ってよ。 i-podに入れるCD借りに行きたいんよねー。」
「いいよ。」
「自転車で行っても、すぐじゃんっ!」←りーちゃん。
「えー、自転車なんて冗談でしょ? パパがいるのにっ!」(←それって… どうよ?)
「ご飯食べたら、一緒に行こう。」←とても嬉しそうな、ダーリン。

美容院と買物を終えて家に帰ると、
「美穂と1時間もツタヤにおったよー。」と嬉しそうなダーリン。
「ずーっとついてたの?」
「うん。自分用にDVDも借りた。 明日、返しに行かんといけんけぇ、ちょうどいいじゃろ。」
「…… 明日も、送って行くの?」
「送って行かんかったら、行けんじゃろ。」←当然という雰囲気の、ダーリン。

ま、どこに行こうと娘とデート(←というのか?)ができるのは、嬉しいのかしらん?
みーちゃんも、お願い事をする時だけは、可愛い声でおねだりするもんねぇ…(笑)

待ってるよ!

毎日、りーちゃんの話題で恐縮ですが…(ま、お家にいる時くらいは許してちょ♪)
今日は、仕事を終えてから、ネイルサロンに行く予定だった私。
朝ご飯を食べてる時、
「今日は、ネイルに行ってくるけぇ、8時半くらいになると思うんじゃけど、みーちゃんが先に帰ってきたら、一緒にご飯食べとく?」
「8時半くらいに帰ってくるんじゃろ?」
「うん。そのくらいには帰れると思う。」
「じゃあ、待っとくよ。 ひとりでご飯、つまらんじゃろ?」
「そーなん。 ありがと… お腹すかん?」
「8時半とか、ひとりでおる時は、もっと遅いよ。」
「あー、そー。 じゃあ、急いで帰ってくるよ。」
「うん。」

この話を、チラッとみーちゃんにしたら…
「ゲッ、あいつほんまマザコンじゃねーっ!」と。(←優しいと言ってくれ… 心の声)
「あーたは、どーするん?」
「うーん… ママより早く帰ってくるようじゃったら、食べとく。 わかようにしとるんじゃろ?」
「うん。冷蔵庫に入れとるけぇ、温めたらすぐ食べれるよ。」
「了解。」

娘と息子の、この差は何だろう?
まぁ、近くにいない分だけ、息子の方が優しいってことかしらん…?