今日、タクシーに乗った時の話…
「お姉さん、お仕事?」←タクシーの運転手さん。(超?ため口…)
「はい。」
「疲れてる顔してるねー。何の仕事?」
「そーですか? ホームページとか、システム作ったりする仕事してるんです。」
「へぇ~。そりゃーすごいねー。最先端じゃん。」
「はぁ…」
「お姉さん、若いのにすごいねー。」
この辺で、何が言いたいんだ?とは思ったのだが…
「私、そんなに若いわけでもないんですけど…」
「えっ?」←その瞬間、後ろを振り向く運転手さん。(前見て運転してくれっ!)
「ありゃ… 若そうに見えるけど、そーでもないわけ?」
「娘がもう23歳ですから。」
「えっ?」←もう一度、後ろを振り向く運転手さん。(お願いだから、前見て運転してくれっ!)
「それでシステム作る仕事とかしてんのっ?」
「はぁ… システム作ってるのは、うちの社員ですけど。」
「えっ、自営なのっ?」
「はい。」
「へぇ~。おばちゃんで社長って、すごいねー。」
…その後、私が返事もしなくなったのは、言うまでもありません。
散々、人のことを「お姉さん」と言ってたくせに、突然「おばちゃん」って、どーよ?
全く、失礼しちゃうわっ! 覚えてたら、二度と広○のタクシーには乗らないわっ!(←この辺が、おばちゃん… 笑)