昨日の夕方、お部屋にいたみーちゃんがリビングに来るなり…
「あーっ、プリンっ! プリン食べとるっ! 私のはっ?」と叫んだ。
確かに、オヤツにプリンは食べたけど…(←私ね。) すごい勢いで叫ばれるほどのこと?と思いつつ、
「ありますがな…」と答えると、
「あー良かった。 今、ゴミ箱見て、ママだけがプリン食べとる、ぶちズルイって思ったとこよ。」
「そんな… 何時だって一緒に買ってきてあげるじゃない。」
「いや… 何時だってってことはナイ! ママひとりでこっそり食べとることだってあるじゃんっ!」(←スルドイ! 時々、こっそり食べたりもするのよね~♪)
「そーゆー時だって、言われたら買ってきてあげるじゃない。」
「買ってきたら、先に言って! プリンあるよーって。」
「はいはい。 冷蔵庫に、みーちゃんの好きなプリンがあるよ。」
「嬉しーっ!」←言うなり、冷蔵庫を開けて確認!
この会話&行動を見ていた、ダーリンは、
「美穂はいくつになったんや?」と、呆れ顔。
「23!」←キッパリ答える、みーちゃん。
「プリンで騒ぐとか、園児と一緒じゃん。」
「何言いよん、パパっ! プリンの恨みは怖いんよーっ!」
娘は… いくつになっても娘でしかないって言うけど、我が家の場合は、5歳児でしかナイ…って感じかしらん?(笑)