Diary

打ち上げ…

今日は、去年の夏から動いていた仕事の打ち上げでした。
…ということで、会社のみんなと食事→飲みという状態で、お家に帰ったのは、1時半!
みんなでワイワイ話をしているうちに、こんな時間になっていようとは!という状態でした。
でも、楽しかったー♪

打ち上げの仕事が終わった途端(←まだ微調整はありますが…) 今日、新規でびっくりするような仕事が決定になりました。
「社長、○○の仕事、決まりましたよ!」(←見積を出したことさえ、かなり過去…)と、所要で外出していた先から帰った途端に言われ、
「えーっ!」と、大びっくりだった私。
今日の打ち上げの席でも、「頑張ろうね。」と、みんなと話した次第です。

仕事は、会社で頑張ってくれているスタッフがいるから回っている…という状態ですが、途切れることなく大きな仕事が入ってくるということには、感謝です。

頑張らねば… ですよね~!

ちゃんとしなさい!

なぜか…(笑) 私より遥かに几帳面な、みーちゃん。
忘れ物なんて全く考えられないというタイプなのだが…(←信じられないが!)
今朝、「あー、鍵がない! どこに置いたっけ?」と言いながら鍵を探していた私に、
「もー、信じられんっ! なんで鍵がないなんてことになるんよっ!」と、冷たい目。
「昨日、どこに鍵をしまったっけ?」←みーちゃんが何を言ってようと、それどころではない…
「ママさぁー、週に3回はそんなこと言ってない?」
「言ってないよっ!」
「言いよるよっ! なんでちゃんとできんのんよっ?」(←まるで保母さん?)
「そんなこと言ってる場合じゃなくて、今、鍵がないことが困るんよっ!」
「全く懲りないよねー。 いつも同じところにちゃんとしておきさえすれば、朝だって余裕で準備できるでしょ。」

みーちゃんを全く無視し、鍵を探していたのだが… あ、昨日着た服のポケットにあるかもっ?と思い立った私。
鍵は… ちゃんと昨日着た服のポケットに入ってました。
「あー、良かった。」
「そんなふうに困らないように、今日からちゃんとしなさいよっ!」←みーちゃん。
「はーい。」(いろいろ言うのも面倒だしね…)
「返事だけは、いつもいーんだからっ!」←みーちゃん。

いつも思うことだけど、こーゆーことになると、親子が逆転してるよなぁ…
私が育てた子のはずなのに… 怖いよー。

お金じゃない話。

珍しく、りーちゃんから「お金」を送って…という内容ではない電話があった。
「はぁ~い。何?」←着信にりーちゃんの名前を見ると、それだけで緊張(笑)してしまう私。
「あのね、カレーなんじゃけど… お肉ってあとで入れてもいいん?」←いきなり、カレーの話題で始まる、りーちゃん。
「どーゆーこと?」
「おばぁちゃんに送ってもらった野菜でカレーを作ったんじゃけど、ルーも入れてできあがったところでお肉を入れてなかったことに気がついたんよ。貴重な肉じゃけぇ、ダメにしたくないんじゃけど、これって、そのまま入れてもいいんかわからんかったけぇ、聞けばいいかなって思って。」
「お肉だけを炒めて、そのままでも食べられるくらいまでになったものを出来上がったカレーに加えたらいいよ。」
「なるほどー。 わかった。やってみる。あとね、胡瓜が1本あるんじゃけど、どーしたらいいと思う?」
「胡瓜以外に、冷蔵庫に何があるの?」
「特にない…」
「ワカメとか、玉葱とかは?」
「ワカメは水でもどすのがあって、玉葱はあるよ。」
「じゃあ、それで酢の物作ったら?」
「どーやって作るん?」

ということで、電話で簡単に酢の物の作り方を教える。
手順を簡単に説明するだけで、「あー、わかった。」と返事をする、りーちゃん。(まさか息子に、料理の仕方を電話で指南するようになろうとは…)
まぁ、自炊しなきゃ生活できないだろうから、必要に迫られてってことだとは思うけど、
料理については、みーちゃんより、よっぽど上手だろうとなぁ…

りーちゃんからの電話は、用がないとかかってこないけど、お金じゃない話だとホッとするわ…(笑)