新広島市民球場に、カープ対ヤクルトの試合を見に行く。
自慢ではないが… 私は、あまり野球に興味がナイ。
カープが勝っても、負けても、気持ちが乱されることもない…(広島人として、どうよ?と言われそうだけどね。)
…でも、今日の試合は、ロイヤルボックス席で見られるということで、それなりに楽しみにしていた(笑)
私達が見た席は、バックネット裏の前から4番目の席。
すぐそこに選手を見ることもできた!(←だからと言って、誰が誰かはわかんないんだけどね…)
新広島市民球場でのカープ戦は初めてだったけど、球場全体が真っ赤に染まる勢いの応援に、かなりビックリ。
応援団用の席がある…ということにも、ビックリ。
そーそー、人生初?の、風船を飛ばすこともしてきた!
肝心の試合は、2対3で負けてしまったのだけれど… 応援団の人ほど熱中することはできなかったけど… それなりに楽しい時間だった。
今度は、勝つ試合を見てみたいわ…
Diary
カープ戦
お風呂と電話
私のお風呂好きは、かなりの人が知っている…(はず?)
今日は、みーちゃんもダーリンも仕事だったので、7時半くらいから、ゆ~っくり2時間ほどお風呂に入った。
お風呂の中での2時間、ひたすら本を読んでいた私。
何度かお家の電話と、携帯が鳴ってはいたが、お風呂を優先し、まぁ、お風呂から出てから折り返せばいいや…と思っていたのだが、電話は、みーちゃんからだったようダ。
私がお風呂から上がったのと同時くらいに帰ってきた、みーちゃん。
「もーっ、何回も電話したんじゃけぇ、電話に出てやっ!」と、怒り顔。
「何かあったの?」
「晩ご飯が何か聞こうかと思ったんよっ!」
「そんなこと?」
「何時間お風呂に入っとったんよっ!」
「今、何時?」
「9時半っ!」
「じゃあ2時間ってとこだね。」
「もーっ、2時間も入るんじゃったら、洗面所に携帯を置いときんちゃいやっ! 2時間、家を留守にしたんと同じことなんよっ!」
「まぁ、もういーじゃん。終わったことだし。今度から気をつけるよ。」
「いっつもそー言って、お風呂に入るときは電話を無視するじゃんっ!」
「だってお風呂に入ってるときくらい、ゆっくりしたいんじゃもん…。」
…そう、こんな会話は、数ヶ月に1度繰り返される。
何度みーちゃんに文句を言われても、いざお風呂に入るときは、言われたことなんかすっかり忘れてしまう私。
お願い… お風呂にくらいゆっくり入らせて…
私の唯一の楽しみなんだから… (←心の声。)
若い?です…
昨日は誕生日だというのに、一日中ベッドから出てくる様子のなかった(らしい)みーちゃん。
私が家に帰った時間には寝てたので、話をすることもなかったのだが…
今日は私の仕事が終わる頃に、携帯に電話をしてきて…
「今日の晩ご飯って何? 私の誕生日祝いに、広亭タナカに連れてってくれるとかってどう?」と。
「いいよ~。」ということで、ふたりで広亭タナカに行ってきた。
広亭タナカでの、最近のみーちゃんのお気に入りは「ヒレカツセット」。かなりのボリュームなのに、当然のように注文をし、「今日は、ガッツリって気分じゃったんよねー。」と。
「風邪は、どうなの? 食べれるの?」
「もちろん。昨日病院でもらった薬を飲んだら、今日はスッキリ。 やっぱ病院の薬はよく効くみたい。」
確かに、今日のみーちゃんは、よく食べた…。(←さすがに若いだけあって、回復は早い!)
私の母や、りーちゃんから誕生日祝いのメールをもらった…とか、ゴールデンウィークの沖縄をどんなに楽しみにしているか…とか、みーちゃんの恋バナ?…とか、久しぶり(?)に、お互いの近況をゆ~っくり話し、楽しい夕食だったわ!