Diary

誕生日

今日は、みーちゃんの23回目の誕生日。
…が、肝心のみーちゃんは、風邪のためベッドから出てくる様子がナイ!(保育園はお誕生日休暇らしく、お休みです…)
朝、「美穂は、起きてこんのん?」と聞いていたダーリン。
夜帰ってくるなり、「美穂の風邪はどんな?」と心配しているが、みーちゃんに会えてはない。

今年の誕生日は、みーちゃんから、
「パパは、保育園で使うタオルをプレゼントして。」とおねだりをされ、大きな箱に、いろんなタオルをセットにして26日に渡していたダーリンは、「誕生日なのに、おめでとうも言ってない。」と残念そう…

みーちゃんが生まれて、もう23年も経ったのか…と思うと、流れる月日の早さを改めて実感する私。
私が、みーちゃんの年齢には、もうみーちゃんがいたんだよなぁ…と思うと、それも不思議な感じ。
あと何年… こうして同じ家で誕生日を祝うことができるのだろう?
年頃の娘の誕生日って… なんだか切ない気持ちにもなるものなのね…。

一緒に風邪?

昨日の夜、疲れ果てた状態でお家に帰り、喉が痛くてしんどい…と、とっととベッドに入った私。
珍しく、私より早く帰っていた(←といっても、22時過ぎに帰ったらしい)ダーリンに、ベッドに入るなり、
「恵も風邪?」と、聞かれる。
「え、ダーリンもなの?」
「いや、僕は元気。 ただ、美穂が風邪ひいたって言ってたよ。」
「みーちゃん、またなの?」
「みたいだねー。」
…ということで、朝、いつまでも起きてこないみーちゃんの様子を見に行くと… ベッドから起き上がる様子もなく、ちょっと赤い顔をして寝ていた。
「熱があるの?」
「たぶん…」
…ということで、ふたりして検温。
みーちゃんは、37度2分で、私は36度3分。(←私の風邪は、昨日の夜の葛根湯が効いたようで、今朝はかなり楽だった)
当然のように、みーちゃんは一日中、部屋から出てくることもなく寝ていた様子。
夜も、ご飯を食べて薬を飲むなり、「寝るっ!」とベッドへ。

うがいをして、薬を飲んで、トローチを舐める私達。(←喉が痛いので、お互いに無言…)
我が家の中には、風邪菌がウヨウヨしてそうです…

久しぶりに…

またしても… 日記がその日のうちに書けませんでした…
京都・大阪の出張を終えてお家に帰ったのは、23時15分!
京都も大阪も、ものすごく寒かったんだけど… どうにも喉が痛いのと、ズキズキする頭痛で、お家に帰るなり、お化粧だけ落としてベットに直行でした。

久しぶりに完全に風邪をひいた様子。
薬を飲んで大人しくしていよう…