今日は、みーちゃんの23回目の誕生日。
…が、肝心のみーちゃんは、風邪のためベッドから出てくる様子がナイ!(保育園はお誕生日休暇らしく、お休みです…)
朝、「美穂は、起きてこんのん?」と聞いていたダーリン。
夜帰ってくるなり、「美穂の風邪はどんな?」と心配しているが、みーちゃんに会えてはない。
今年の誕生日は、みーちゃんから、
「パパは、保育園で使うタオルをプレゼントして。」とおねだりをされ、大きな箱に、いろんなタオルをセットにして26日に渡していたダーリンは、「誕生日なのに、おめでとうも言ってない。」と残念そう…
みーちゃんが生まれて、もう23年も経ったのか…と思うと、流れる月日の早さを改めて実感する私。
私が、みーちゃんの年齢には、もうみーちゃんがいたんだよなぁ…と思うと、それも不思議な感じ。
あと何年… こうして同じ家で誕生日を祝うことができるのだろう?
年頃の娘の誕生日って… なんだか切ない気持ちにもなるものなのね…。