Diary

韓国2日め…

今日は、韓国に来たメインの仕事のため仁寺洞へ。
片っ端から、古物屋さんを回る…
前回、韓国に来た時に「また来ますから…」と話していたお店(←ほぼ広島弁?時々英語?)の方は、ちゃんと私達のことを覚えていてくれた。
ともかく安くなるように交渉をするのだが… 仁寺洞では、あまり値引きはしてくれない。
現金で支払えば、10パーセントだけ安くできる…と言われ、みんなのお財布をひっくり返して(笑)支払いをしたり…
ちょっといいね~って言った家具に、「3000万ウォン」と言われてあわててお店を出たり…
…という一日でした。

写真入りの旅行記は、そのうちflowersの方に書いていきます。
今日も… 歩き回った1日でした。

韓国です…

今日から金曜日まで、韓国です。
…ネットをつなげるのに、15000ウォンもかかったー。ガーン。
韓国での様子は、帰ってからまたゆっくり書きます。

今日は… 歩きまわりました。
(いつものことですが、難波ちゃんと一緒の海外は動き回ります…)
倒れこむように行ったマッサージは、めちゃ気持ち良かったです♪

おやすみなさい…

お弁当は何点?

毎朝、フジテレビの「目覚ましテレビ」がついている我が家。
ダーリンにしても、みーちゃんにしても… リビングに入ってくるなりテレビをつけ、目覚ましテレビを時計代わりに見ている様子。
…そして今朝、吸血鬼の愛の言葉が云々…と言ってた後、男性から女性への愛の言葉についてのカルシラ(←字がわかんない)が流れていたときのこと。
ある程度の年齢の女性は、愛の言葉より「ねぎらいの言葉」を言ってもらいたい…と言っていたのに、やけに納得をした私。
何かのたびに「ありがとう」とか、「ご苦労様」と言ってもらえると、どんなにか嬉しいだろう…とは、確かに思う。
番組の中で、毎日作ってくれる奥さんのお弁当は何点か?と聞かれた旦那さんが、「80点」と言っていたのを聞き、ダーリンに聞いてみた。

「奥さんのお弁当って、何点?」
「えっ? うちの奥さんってこと? そりゃー100点よ。」←あわてて言う、ダーリン。(ヨシヨシ…)
「ちゃんと感謝してるってこと?」
「ふっ…」←それには答えない…

自分のお弁当がいらない日でも、土曜日でも、ダーリンが広島にいる時は、ちゃんとお弁当を作る私。
私の場合、料理はストレス解消?的なところがあり、ちっとも苦にはならないのだが、「100点」と言ってもらえると、やはり嬉しい。
他には、愛の言葉も… ねぎらいの言葉も… 聞くことはないけど…
まぁ、ダーリンくらいの年齢の男の人なんて、こんなもんよね。