Diary

肩凝りと編み物

相変わらず… 編んでます。
お昼休みも編み物をしようとしたんだけど、話しながら編もうとしたら、模様を間違えてしまいそうだったので止めちゃいました。
やはり、編み物は静かに(←みーちゃんに言わせると暗いらしい…)が一番です!

今の私の悩みは、ひどい肩凝り…
目も使うし、身体も固まった状態になるからだろうけど、辛い…
まぁ、もともと肩凝りはひどいんだけど… 編み物をすると、ハンパない肩凝り!

夜は「フェイタス」のお世話になり、朝も肩まわし運動とかをしてますが、ひどい凝りがとれません。(T_T)
「なんでそこまで必死に編むん?」とみーちゃんに聞かれると、「わからない…」としか答えはないんだけど、何かに夢中になると、いろんなことが頭の中から消えて真っ白になれるからかも…?

その昔に比べると、相変わらず編んでると言っても、全然ってくらい進まないんだけどね。
さっ… フェイタスを貼って、続きを編もう!

編み物病?

昨日、ネットで注文していた毛糸が届いた。
「やっと来たぁ~っ!」と宅急便を開ける私に、
「何が来たん?」と、みーちゃん。

「毛糸よ、毛糸! 編んでみたいなぁ~って思うものの糸を買ったんよ。」
「ママ… 元気じゃねー。」
「これでお正月におばぁちゃんとこ行く道中に編み物ができるわ!」
「えっ? 車の中で編むつもりなん?」
「もちろん! 時間さえあれば、ずーっと編んでたい…」
「ママ… 編み物病じゃね。」←どこまでも呆れ顔のみーちゃん。

晩ご飯の後、いつもは1時間以上入るお風呂もそこそこに、編み物を始めた私。
横でテレビを見ていたみーちゃんには、
「いつまで編むん?」と言われたけど… 編み込み模様は、夢中になると時間がわからない。

しみじみ私って、編み物が好きなんだと思うわ。
これで肩凝りさえしなければ、言うことないんだけどなぁ…

連絡くらいしてよ…

昨日は、マンガ喫茶で一晩を過ごすと言っていた、りーちゃん。
今朝、朝イチでお金を振り込み、電話をしてみたけど… 電話に出ない。
そのうち、不在着信に気付いて連絡くらいあるだろう…と待っていたのだが、昼過ぎになっても、夕方になっても、りーちゃんからの連絡がない。(←この間、2回くらい電話もしてみた。)

だんだん不安になってくる私。
ちゃんとお金を引き出せたのだろうか?
マンガ喫茶なんて言ってたけど… 何かあったんだろうか?

時間が経つにつれ不安も大きくなり、遅めの夕方に連絡したら、
「あー、ごめん。電話してないわ。」と電話に出た、りーちゃん。
「ちょっとー、もぉーっ、心配したんよー。 帰れたの?」
「うん。帰っとるよ。」(←ケロッとしたもんダ…)
「連絡くらいしなさいよっ! 何回も不在が入ってたでしょっ!」
「さっき家まで帰ったんよ。 携帯、電池切れで使えんかった。 ごめん、ごめん。」←あまり気にしている様子はナイ…
「で、何?」
「だからー、ちゃんと帰れるか心配しとったんよ。」
「ふっ…」(←鼻で笑う…)

母親なんて… お金が必要なときしか用もナイってもんかしらん?
あ~、もう男の子なんて、ホント、ツマンナイわ…