Diary

キツかったぁ…

週に1~2回、パーソナルトレーナーについてもらって、トレーニングをしている。
…ということで、今日も筋トレ。

今お願いしているパーソナルトレーナーは、3人め。
最初のトレーナーは、重い負荷で筋トレをする人だったので、パーソナルトレーニングは、かなりキツイもの…と思っていたのだが、そのトレーナーとはレッスンの時間が合わなくなり、次にお願いしたトレーナーは、軽めの負荷で回数をこなすというトレーニングをしてくれていた。
そのトレーナーが東京に勉強に行く…ということになり、しばらく筋トレをお休みしていたのだが、さすがに筋トレをしないでいることが不安で、お願いしたトレーナー(←今のトレーナー)は、しばらくは身体のゆがみのチェックや、インナーマッスルを鍛えるようなトレーニングばかりだった。

…が、今日は、「いつもと違うトレーニングをしましょう。」と、重めの負荷をかけての筋トレ!
ものすごーく久しぶりに、20キロのバーをかついでのスクワットや、15キロのバーでのベンチプレスをした。
…で、「重たいのも大丈夫なんですね。」とか、「僕が見ている女性の中では、珍しいですよ。こんな負荷でトレーニングができる人は…」と言われちゃいました。
パーソナルトレーニングをするようになって、8年…(途中、半年くらいのお休みが2回くらいあったけど…)
それなりに筋肉はついてるってことなんだろうか?(痩せませんが… 笑)

今日のトレーニングはとってもキツかったので、すでに内腿は筋肉痛…
明日には、たぶん… 大胸筋も筋肉痛になるだろう…

キツイけど… 身体のことを思うと、トレーニングは止められないなぁ…

園だより… 続き。

出張の前日、バタバタと仕上げたみーちゃんの園だより。
「明日から出張じゃけぇ、直しがあったらどーするかねぇ…」と心配する私。
「こんなに考えて作ったんじゃけぇ、直しがあったら泣く…」と、みーちゃん。
出張の間も、毎朝の電話で、「みーちゃん、園だよりのこと何か言ってなかった?」とダーリンに聞き、
「何も言ってなかったよ。 心配しすぎじゃろ。」と言われていたのだが…

昨日の夜、出張から帰り、さらに打ち合わせを済ませてからお家に帰ったら(←10時半くらい…)
さっき帰ってきた…という状態のみーちゃんが、
「ママぁ~、やっぱあったよ… 直し。 今からお願い…」と待っていた。
「昨日も一昨日も電話がなかったけぇ、直しはないんじゃと思いよったのに…」←私。
「発表会の準備が忙しすぎて、先生(←上司)に見てもらう暇がなかったんよ。 園だよりどころじゃないって状態じゃったけぇ、ママに電話をするまでもなかったの。 で、今日になってやっと確認してもらったら、どどーんと出た… はぁーっ。(←大きなため息)」←毎日遅くまで残業をしていたらしく、疲れきっているみーちゃん。
「じゃあ、やらんといけんねぇ… もう遅いけぇ、急ごうや。」←私。
「ごめんけど、お願い。」←みーちゃん。

…そんなわけで、昨日の夜は日付が変わる頃まで、園だよりの直しをした。
2ヶ月に1度の騒ぎ… 発表会ももうすぐだし、みーちゃん、少し落ち着けるといいけどなぁ…

悩み?

りーちゃんに会った時、今年の冬の試合が済んだら、クラブを止めようかどーしようか迷っている…という話をされた。
「どう思う?」←りーちゃん。
「りーちゃんがいいと思うようにするのがいいと思う。」
「やっぱ、そー言うよね。」
「ママが決められることじゃないでしょ。」
「ラクロス、すっげー楽しいんじゃけど、勉強ができんのよね… 2年になったらダブルスクールのことも考えとるし… 時間がない。」
「時間は、ないと言ってしまえばなくなるもんのよ。否定から入れば、できることでもできんよーになる。」
「そーなんよねー、まぁ、今、僕が悩んどるってことを聞いてもらいたかっただけ。 自分のことじゃけぇ、考えるよ。」
「そーしんちゃい。」

昨日の朝の電話で、りーちゃんからクラブのことで相談受けたことをダーリンに言ったら…(←出張中なので電話でしか話せてません…)
「いーんじゃないか? 悩めば。それも経験じゃろ。」と、私と同じようなことしか言わない。

冬休みには、このあたりのことも決めて帰ってくるかなぁ…?
まぁ、しっかり悩んで、自分なりの答えを出してもらいたいもんだわ。