少し前までは、時間さえあれば仕事関係の本を読んでいたのだが…
お盆休みの間に、推理小説にハマってからというもの、すっかり仕事関係の本から遠ざかっていた。(といっても10日間くらいのことだけど…)
久しぶりに、必要に迫られて仕事関係の本を読んだら、どーしてこんなに眠くなる?というくらい… 睡魔に襲われる。
これは… どういうことだろう?
私の身体は、すっかり仕事関係の本を拒否している… ということ?
どうしても読んでおかねば…ということが書いてある本なので、少しでも時間があれば読めるように…と持ち歩いてもいるのだけれど、なかなかページが進まない。
(↑昨日なんて、本を開いたまま爆睡状態だったそうだ… ←ダーリン談)
推理小説は、終わりが気になり読まずにはいられない…と、寝る時間を削ってまでも読んでしまうのに…
仕事の本となると、読まなければならないのに寝てしまう。
仕事の本に、推理小説を読むくらい夢中になれればいいのに… そうはいかないところが悲しいところだねぇ。