Diary

花火大会

出張から帰って来て、すぐに宇品であった花火大会に行って来ました。(←広島百科旅に宿の取材で…)
今年は、来賓席で見れるということだったのですが、まさに海側の花火が見える正面の席に座っての見学ができました。
花火は… 当然ですが、すごく綺麗でした。
すごい迫力でした!

帰りのタクシーがなかなかいなくて、ほぼ2号線の近くまで歩いたのには参ったけど…
素敵な1日でした。

…眠い…

出張中でした…

25日は、出張をしてました。
…ネットの入らない環境でした。
今日(←26日)、帰ってきましたが、バタバタだったので、こんな時間(23時55分)の更新です。

最近、日記のネタもあまりないんだけど…
ネットができない環境だと、それ以前に、どうしようもなかったです。

丁度いい温度?

暑がりのダーリンと、身体が冷えることを極端に恐れる私は、夏になると部屋の温度をどうするか?と悩むことになる。
「クーラーつけっぱなしで寝ると身体が冷えるけぇ、タイマーにして!」と訴える私に、
「クーラーが切れると暑くて目が覚める! だいたい、こんなに暑いのになんで布団にくるまって寝るんね?」と、ダーリン。
「布団がないと淋しいもんっ!」
「よー、暑うないねぇ…」と、呆れるダーリンは、夏になると全く布団をかけようとしない。

先日、「隣の部屋のクーラーをつけて、戸をあけて寝たら寒すぎんじゃろ。」と言い出し、実験をしたのだが、やはり暑くて目が覚めたらしく、次には「隣の部屋にクーラーをつけて、冷気がまわるように隣の部屋との境目に扇風機をつけてみる」と、丁度いい温度になるように日々研究?を続けている。

「恵に筋肉がないんがいけんのんじゃ。 じゃけぇ、寒い寒いって言うんよ。」←ダーリン。
「男の人なみに筋肉があるわけないじゃんっ! あなたの適温研究のおかげで、ちっとも風邪が治らん!」

いろいろと研究をした結果、寝室にクーラーをつけ、私が冬用の布団で寝るということが、今のところの解決策になったのだが、どーしてこんなに暑い夏に、冬用の布団で寝なきゃならないんだろう?と、日々疑問を感じながら寝ている毎日である。