夏風邪にまだまだ悩まされている私です…
昨日は、病院に行ったのに午後からは休診ということで出鼻を挫かれ、今日は昨日より調子が良くなってたので、病院に行きたくないなぁ…なんて思っていたのですが、明日からのことを考え行ってきました。
病院というものは不思議なもので… 中に入った途端、私は「病気」だったんだ…という気持ちになります。
↑不思議なくらい、仕事をしている時は風邪をひいていることを忘れてます…
待合室はクーラーが効き過ぎくらいに冷えていて、寒そうにしていたら看護婦さんに、
「ベットで横になられてますか? 顔色、悪いですよ。」なんて言われたのですが、じゃあ…とベットに行こうとしたところで先生に呼ばれました。
診察は、当然?のことですが、「風邪ですね…」とのこと。
「眠くならない薬をください。」と言うと、
「こういう時くらい休んでください。」と、先生。(休めるくらいなら、眠くならない薬なんて言わないワ!)
山のように薬を出してもらい、会社に帰ってからは、病院に行ったことすら忘れたように仕事をしてました…
夕方(ってゆーか夜?)打ち合わせをした方に、「なんか声がこもってますけど、風邪ですか?」と聞かれ、その途端、鼻水がツゥーと出てきちゃったりして(←格好悪い…)あ…風邪だったんだ!と思い出す始末。
今日も早く寝なさいってことですよね…?
明日からは、東京に出張なのに… はぁーっ、大丈夫か? 私っ!