Diary

ウォーキング!

天気の良い日は、朝、1時間のウォーキングをするように心がけている私。
雨が降っている時や、早朝会議(←お客様の中に朝8時半から打ち合わせを…という会社があるのダ)がある日は、ウォーキングはお休みにしていたのだが、昨日の夜、早朝会議のお客様のところまで歩いて行くには、今までより10分早く家を出れば可能だってことに気がついた。(←今まで気づかなかったってのがどうよ?ってのはあるけど…)

…で、今朝、「今日は7時50分に家を出るけぇ!」と宣言し、バタバタしていたら、
「会議? 早いんじゃね~。」と、ダーリン。
「朝10分早く家を出たら、歩いて行っても間に合うってことに気づいたんよっ!」
「歩くんっ? 外、雨だよ。」
「うん… でも、そーでもせんかったら、今日は1万歩が達成できんかもしれんけぇ。」
「そこまでして歩かんといけんのんね?」
「歩くのって気持ちいいよ~。 ダーリンも会社までだったら歩いて30分くらいじゃろ? 毎日歩いたら?」
「有り得んっ!」←即座に否定… (T_T)
「今日は、みーちゃんが早番の日じゃけぇ、私が車使ったら可愛そうかなぁ…ってのもあったんじゃけど…」
「美穂は、もう出たん?」
「うん。とっくに。」

朝はともかく忙しい私… 今朝、10分早く家を出るというのが、どんなに大変だったことか…(笑)
でも、お客様のところに行く場合は、雨でも関係なく歩けるから、これからも続けなければ!
もう少し、時間を効率よく使えるようになるのが課題だけどね。

どうしたらいい?

りーちゃんから、メールが届く。
(りーちゃんから私にメールが来るときは、何かを買ってくれって言う時か、何かでお金がいるって時に限られている…)
今回のメールは、
「以下の本をとりよせてもらえないでしょうか?古本でもかまいません。」という内容で、12冊の本のリストが書かれていた。
12冊の本のうち、法律の専門書らしい本が6冊、残りの6冊はどー考えても自分が読みたい小説だ…
さっき帰ってきたダーリンに、
「りーちゃんから本を買ってくれってメールがきたんじゃけど、これって買ってやるべきなの?」と聞いてみた。
「どんな本なん?」
「法律の専門書が6冊、あとは貴志祐介とか、宮部みゆきの本じゃけぇ、まぁ、読みたいって本じゃろうねぇ~」
「いくらするん?」
「総額1万円強ってとこじゃないかなぁ… まだ調べてないけど… 誕生日、何も買ってやってないけぇ、これをプレゼントってことにしたらいいかね?」(←すでに買う気の私… 親バカ!)
「買ってやるんはいーけど、誕生日プレゼントとかって言うと、他にもアレが欲しいコレが欲しいって言い出すけぇ、何も言わずに買ったら?」←読みが深い?ダーリン。

結局、アルバイト代もラクロスの費用に消えてる…というりーちゃんに、本は買って送ろうって話になった。

いつもながら、りーちゃんのメールは怖い…

恒例の?

昨日の22時くらい… もう寝るつもりでいた私に、
「ママ、明日までに園便り作らんといけんのじゃけど…」と、みーちゃん。(←土曜日は友だちの家に泊まりに行き、日曜日は夕方まで寝ていた…)
「えーっ、ママはもう寝たいんですけど…」
「今月中に作らんといけんのんよ。お願い…」
「原稿は? ちゃんと準備できてんの?」
「もちろん、すぐ作れるようにしとるよ。」←数日前から、そのつもりだったらしい…
「もーっ、終わったら11時過ぎるじゃん… 簡便してよーっ。 ふーっ。 まぁ、じゃあ早く仕上げようや。」
…文句を言っても作らなきゃならないことに変わりはないので、とっとと済ませることにしたのだが、作り始めると(←もともと仕事だからね…)楽しくなってくる私。
「そんなに凝らんでもいーよ。」とみーちゃんに言われても、
「ちょっと待って… ここが気になるんよ。」と、納得するまで作ってしまった…。(←これだから、甘やかすなって言われるのよね…)

で、今日… 日記を書いて寝ようとしていた私に、「ママ、直しがあるんよ。まだ寝ちゃダメっ!」と止める、みーちゃん。(←残業だったらしく、家に帰ってきたのは21時半…)

恒例の… 園だより。
みーちゃんの仕事ぶりがわかるので、結構楽しい仕事なんだけど… 夜遅いのは、簡便して欲しい… (T_T)