先日のヴィッツのパンク修理の請求書が来た…
金額は、7800円なり。
パンクしたタイヤの修理をし、代車の手配をし、修理した車をみーちゃんの保育園の駐車場まで運んでくれたことを思うと、安かったなぁ…という感想なのだが、
「みーちゃん、請求書来たから払ってね。」と請求書を渡したら、
「全部私が払うん?」と。
「当たり前じゃんっ!」
「車はママの車じゃん…」
…このあたりで、ブチッて切れた音がしたような気がする。
「あーたねぇ、甘えるのもいい加減にしなさいっ! 修理代払わないってゆーんなら、今後一切車は貸さないからっ! 鍵出しなさいっ!」
「……」←みーちゃん。
「まぁまぁ、そんな大した金額じゃないんじゃけぇ、そんな怒らんでも…」←ダーリン。
…ここで、二度めのブチッて切れた音がした(←今度は、ハッキリと!)
「何言ってんのっ! 金額じゃないでしょっ! 甘やかすのもいい加減にしてっ!」
「……」←ダーリン。
思いっきり頭に血が上った…状態で、頭痛までする勢いの私に恐れをなしたのか?
「修理してくれてありがとうございます。」と、修理代を払うみーちゃん。(わかればよろしい… ←心の声)
「恵、怒らせると怖いんじゃね。」と言うダーリンは、まぁ、私がビシッと怒る姿なんて見ることはないだろうから、こういう反応なのかしらん?
(私って、ダーリンに対しては、怒る時も冷静だからね… 笑)
一見落着?のパンク事件。
ダーリンは、どこまでもみーちゃんには甘いのね… と、ますます深く理解したわ…